【本・書籍紹介】言葉からの自由 コピーライターの思考と視点(三島邦彦・宣伝会議)

概要 ※出版社ウェブサイトより引用

【本・書籍紹介】言葉からの自由 コピーライターの思考と視点(三島邦彦・宣伝会議)
「言葉からの自由 コピーライターの思考と視点」(三島邦彦・宣伝会議)

TCC賞受賞などで近年注目されているコピーライター三島邦彦氏。自身がコピーライターになってから現在に至るまで、コピーを書くこと・考えることにおいて実践してきた、さまざまな断片を集めた本書。コピーに対するストイックなまでのまなざしと独自のフォームのつくり方を初めて明かす。初めから終わりまで、コピーライティングに関することだけを書き綴った本。

目次

はじめに

第1章 言葉を考えるコピーとはなんだろう
 コピーライターとはなんだろう

第2章 言葉を書く
 書くということ
 キーワードを書く
 キャッチフレーズをく
 ステートメントを書く

第3章 言葉を読む
 読む修業
 事例を読む

第4章 そして言葉を考える

おわりに

Amazonでのカスタマーレビュー/評価

言葉からの自由 コピーライターの思考と視点
総合(16評価/平均4.3)※2026/5/31現在
 (4.5)

概要

・三島邦彦=著
・出版社:宣伝会議
・発売日:2024/4/1
・本体価格:2,200円(税込)
・判型:2×14.8×21cm
・頁数:235ページ
・ISBN-10:4883355934
・ISBN-13:978-4883355938

著者紹介 ※出版社ウェブサイトより引用

三島邦彦
コピーライター 1985年生まれ、長崎県長崎市出身。
主な仕事にNetflix「人間まるだし。」「再生のはじまり」「上を見ろ、星がある。 下を見ろ、俺がいる。」「いいものつくろう。」、本田技研工業「Hondaハート」「きょう、だれかを、うれしくできた?」「難問を愛そう。」、Honda F1ラストラン「じゃ、最後、行ってきます。」、三井住友カード・Vポイント「上手な生き方、とかじゃなく、みんなが幸せになれるといいのに。」などACC総務大臣賞/グランプリ、小田桐昭賞、TCC賞、TCC審査委員長賞、TCC新人賞、ONESHOW Gold、CLIO Gold、ADFEST Gold、広告電通賞グランプリ、朝日広告賞グランプリ。

【本・書籍紹介】言葉からの自由 コピーライターの思考と視点(三島邦彦・宣伝会議)
「言葉からの自由 コピーライターの思考と視点」(三島邦彦・宣伝会議)

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