クリエイティブメディア出版│第11回 出版大賞[大賞 副賞30万円 受賞作品書籍化など]

概要

クリエイティブメディア出版 第11回出版大賞事務局では、「第11回 出版大賞」を開催、作品を募集中です。
国内在住の方であれば、プロ・アマ問わず応募が可能です。

〈趣旨〉
クリエイティブメディア出版「出版大賞」事務局です。『第11回出版大賞』の募集を開始致しました。
テーマは『一度だけ許された奇跡の物語』『誰にも言えない約束』そして『自分の人生』です。

【3つの募集テーマについて】

『一度だけ許された奇跡の物語』
『一度だけ許された奇跡の物語』とは何でしょうか。ずばり「読者が求めている本」「売れる本の原石」です。

奇跡は、二度と起きない。
だからこそ、その一瞬は永遠になる。
やり直せない選択。
戻れない時間。
それでも確かに訪れる、たった一度の輝き。

それは、誰かを救う奇跡かもしれない。
それは、失われたものを取り戻す奇跡かもしれない。
あるいは、静かにすべてを終わらせる奇跡かもしれない。

一度だけ許された、その奇跡を――
そっと教えてください。

人生は、面白いストーリーであふれているに違いない。まだ見知らぬ名作を発掘。専門家、社長、文化人、タレント、プロフェッショナルといった「専門的な仕事」の視点から読者のニーズが見込める「誰もが読みたくなる本」の原稿・作品を募集します。

『誰にも言えない約束』
もうひとつのテーマは、『誰にも言えない約束』です。

あなたが抱える「誰にも言えない約束」とは何ですか。
口にした瞬間、壊れてしまうもの。
守るほどに、孤独が深くなるもの。
それでも、胸の奥で確かに息づく――ひとつの誓い。語られない言葉ほど、強く人を縛り、導いていく。
あなたの抱く「誰にも言えない約束」。静かに、しかし確かに心を揺らす物語。

こちらは、著者自身の唯一無二の貴重な実体験もしくは、創作ストーリーとなります。フィクション、ノンフィクションどちらでも構いません。

『自分の人生』
さらに新たなテーマは『自分の人生』です。

「特別な人生だけが、本になるのではない」『ひとりひとりの人生は、面白いストーリーでいっぱいだ』私たちはそう思ってます。
自分自身の実体験や価値観、生き方そのものについて「あなたにしかない独自の人生のストーリー」。
「あなたのノンフィクション」ぜひ、聞かせてください。

※3大テーマを念頭に作品の魅力を研ぎ澄ませて奮ってご応募ください

〈AI作品応募可〉
そして何よりも、進化が止まらない成長真っただ中のAI。
今回もAIを活用した作品の応募を可とします。
AIを活用した作家の創作作品は、「才能ある新しい姿をした作家」や「新たな手法を活用したクリエイター」の発掘につながる素晴らしいチャンスだと考えています。著者が挿絵や表紙までもデザインしてしまう時代がAI技術の進歩で当たり前のことになってしまう時代が来ました。
AIを活用した原稿、作品の応募も条件付きで可能とします。
意欲的な作品のご応募を心よりお待ちしております。

〈募集部門〉
【1】短編小説部門:フィクション・ノンフィクション
……ジャンル:家族、恋愛、SF、ファンタジー、純文学、歴史、ライトノベル、ミステリー、ホラー
【2】長編小説部門:フィクション・ノンフィクション……ジャンル:ドキュメンタリー、エッセイ、家族、恋愛、SF、ファンタジー、純文学、歴史、ライトノベル、ミステリー、ホラー
【3】ノンフィクション部門……ジャンル:ドキュメンタリー、エッセイ、ビジネス

※応募規約等の詳細については、主催者ホームページなどでご確認ください。

賞の内容

大賞(1作品)…賞状、副賞30万円、受賞作品の書籍化
最優秀賞(数点)…賞状、副賞1万円
優秀賞(数点)…賞状、副賞5千円
Amazon/Kindle賞(数点)…賞状、副賞3千円

応募資格

・現代日本語をベースとした作品
・日本国内の在住者
・プロ・アマ不問
・自費出版、既刊本については応募不可(短編集は雑誌などで一部発表したことのある作品でも、権利が本人にある場合は、再構成して応募可)
・AIを活用して制作した作品の場合は一人1作品までとし、ペンネームを変えての同一人物の複数応募は不可(応募の際にはどのAIをどの範囲で活用したかについて記載すること)
その他

応募方法

郵送にて応募。

締め切り

2026年11月30日(月)当日の消印有効。

注意事項

その他の詳細は主催者ホームページ等をご確認ください。

主催者・お問い合わせ先など

クリエイティブメディア出版 第11回出版大賞事務局

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