【本・書籍紹介】filmmaker’s eye 第2版 映画のシーンに学ぶ構図と撮影術:原則とその破り方(グスタボ・メルカード・ボーンデジタル)

概要 ※出版社ウェブサイトより引用

【本・書籍紹介】filmmaker's eye 第2版 映画のシーンに学ぶ構図と撮影術:原則とその破り方(グスタボ・メルカード・ボーンデジタル)
filmmaker’s eye 第2版 映画のシーンに学ぶ構図と撮影術:原則とその破り方(グスタボ・メルカード・ボーンデジタル)

シネマティックな画づくりの秘訣! 構図の”基本”を説いたベストセラーの完全改訂版

映画の画づくりには、定番の原則があります。
そして、想像力を働かせ、それを覆した印象的なショットがあります。

>>「羊たちの沈黙」でクラリスが立ち向かった “本当の敵” とは?
>>「レイダース/失われたアーク」でインディの “悲痛” を伝えた演出は?
>>「トゥルーマン・ショー」の “すべてを悟る瞬間” は、なぜ胸に迫るのか?

ショットの定番を知れば、観客に伝わるストーリーテリングが可能になります。
そして、逆転の発想、意表をついた構図で強烈な印象を残すことも可能です。

推薦の言葉

「この素晴らしい参考書を推薦します。選りすぐりの画像で、ショットの構想や撮影についてわかりやすく説明しています。
特筆すべきは、映画撮影術がストーリーテリングに果たす、強力な役割を分析していることです」
––– フロリアン・バルハウス ASC会員、撮影監督:「フライトプラン」「プラダを着た悪魔」「ダイバージェントNEO」

「映画・映像作品に使われているテクニックを取りあげ、何が、なぜ有効なのか、あるいはルールを破ることでどのような効果を得ているかを具体的に解説しています。
学生からベテランまで、経験を問わず役立つ一冊です」
––– デンソン・ベイカー ASCおよびNZCS会員、撮影監督:「The Dark Horse」「オフィーリア」「The Luminaire」

目次

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Amazonでのカスタマーレビュー/評価

filmmaker’s eye 第2版 映画のシーンに学ぶ構図と撮影術:原則とその破り方
総合(106評価/平均4.4)※2026/11/2現在
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概要

・グスタボ・メルカード=監修
・出版社:ボーンデジタル
・発売日:2023/3/13
・本体価格:3,960円(税込)
・判型:変形版(202 × 229 mm)
・頁数:244ページ
・ISBN-10:4862465463
・ISBN-13:978-4862465467

著者紹介

グスタボ・メルカード(Gustavo Mercado)

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【本・書籍紹介】filmmaker's eye 第2版 映画のシーンに学ぶ構図と撮影術:原則とその破り方(グスタボ・メルカード・ボーンデジタル)
filmmaker’s eye 第2版 映画のシーンに学ぶ構図と撮影術:原則とその破り方(グスタボ・メルカード・ボーンデジタル)

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