【本・書籍紹介】プロ作家・脚本家たちが使っている シナリオ・センター式 物語のつくり方(新井 一樹・日本実業出版社)

概要 ※出版社ウェブサイトより引用

【本・書籍紹介】プロ作家・脚本家たちが使っている シナリオ・センター式 物語のつくり方(新井 一樹・日本実業出版社)
「プロ作家・脚本家たちが使っている シナリオ・センター式 物語のつくり方」(新井 一樹・日本実業出版社)

日本随一のシナリオライター養成スクールであるシナリオ・センターで学ばれている唯一無二の「シナリオの基礎技術」をベースにした「物語のつくり方」がわかる一冊。設定の練り方から、シーンの描き方まで、物語づくりのコツが誰でも身につけられます。

目次

序章 創作の地図を手に入れよう
第1章 物語の姿を知ろう
第2章 物語の設定のつくり方
第3章 登場人物のつくり方
第4章 物語の構成の立て方
第5章 シーンの描き方
第6章 物語の活かし方

Amazonでのカスタマーレビュー/評価

プロ作家・脚本家たちが使っている シナリオ・センター式 物語のつくり方
総合(357評価/平均4.5)※2026/6/2現在
 (4.5)

概要

・新井 一樹=著
・出版社:日本実業出版社
・発売日:2023/7/28
・本体価格:1,760円(税込)
・判型:四六判/並製
・頁数:304ページ
・ISBN-10:4534060297
・ISBN-13:978-4534060297

著者紹介

1980年生まれ。東京都出身。日本大学大学院芸術学研究科修了。芸術学修士。シナリオ・センター取締役社長。祖父は、シナリオ・センター創設者の新井一。同社にて、シナリオライター・脚本家、小説家などを養成する講座の改善、映画やテレビドラマ、ゲームなどの制作会社にて、プロデューサーやディレクター向けの研修開発と講師を担当。

2010年より、すべての人の想像力と表現力を豊かにするプロジェクト「一億人のシナリオ。」を統括。小学校から企業など約200団体、10,000名以上に講座や研修を実施。著書に『シナリオ・センター式 物語のつくり方』、『シナリオ・センターが伝える 14歳からの創作ノート』(KADOKAWA)がある。

【本・書籍紹介】プロ作家・脚本家たちが使っている シナリオ・センター式 物語のつくり方(新井 一樹・日本実業出版社)
「プロ作家・脚本家たちが使っている シナリオ・センター式 物語のつくり方」(新井 一樹・日本実業出版社)

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