【本・書籍紹介】シナリオ・センター式 物語のみがき方(新井 一樹・日本実業出版社)

概要 ※出版社ウェブサイトより引用

【本・書籍紹介】シナリオ・センター式 物語のみがき方(新井 一樹・日本実業出版社)
「シナリオ・センター式 物語のみがき方」(新井 一樹・日本実業出版社)

シナリオ・センターの創設者・新井一が、6323本の初心者のシナリオを分析した結果と、評判になった作品のよいところの統計をもとに体系化した「シナリオ診断学」を使った、物語をもっと面白くみがき上げる方法を解説。納得感ある推敲の仕方が身につく!

目次

序章 最高のエンターテインメント作品にしよう
第1章 「エンタメ化への地図」のつくり方
第2章 物語のバランスのみがき方
第3章 貫通行動のみがき方
第4章 主人公のみがき方
第5章 構成のみがき方
第6章 シーンのみがき方

Amazonでのカスタマーレビュー/評価

シナリオ・センター式 物語のみがき方
総合(24評価/平均4.3)※2026/6/2現在
 (4.5)

概要

・新井 一樹=著
・出版社:日本実業出版社
・発売日:2025/10/18
・本体価格:1,980円(税込)
・判型:四六判/並製
・頁数:312ページ
・ISBN-10:4534062192
・ISBN-13:978-4534062192

著者紹介

1980年生まれ。東京都出身。日本大学大学院芸術学研究科修了。芸術学修士。シナリオ・センター取締役社長。祖父は、シナリオ・センター創設者の新井一。同社にて、シナリオライター・脚本家、小説家などを養成する講座の改善、映画やテレビドラマ、ゲームなどの制作会社にて、プロデューサーやディレクター向けの研修開発と講師を担当。

2010年より、すべての人の想像力と表現力を豊かにするプロジェクト「一億人のシナリオ。」を統括。小学校から企業など約200団体、10,000名以上に講座や研修を実施。著書に『シナリオ・センター式 物語のつくり方』、『シナリオ・センターが伝える 14歳からの創作ノート』(KADOKAWA)がある。

【本・書籍紹介】シナリオ・センター式 物語のみがき方(新井 一樹・日本実業出版社)
「シナリオ・センター式 物語のみがき方」(新井 一樹・日本実業出版社)

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